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大学総合

教員・研究者教員・研究紹介

熊谷 賢哉(くまがい けんや)教授

熊谷 賢哉

所属

人間社会学部 国際観光学科

専門分野

運動生理学、健康科学

研究テーマ

高齢者の健康の維持増進に対する運動の効果

担当科目

〔学部〕教養セミナーA・B、スポーツ実習A~D、健康科学、運動生理学、トレーニング論、レクリエーション活動研究、レジスタンストレーニング、エアロビクス、マリンスポーツⅢ、海外観光研修、専門演習ⅠA~ⅢB、卒業研究
〔大学院修士課程〕地域スポーツ特講、事例研究(地域スポーツ)、まちづくりマネジメント特講、特別研究
〔大学院博士課程〕地域スポーツ特別演習、特別研究指導Ⅰ〜Ⅲ

所属学会

・日本体育学会・日本体力医学会・アメリカスポーツ医学会(ACSM)、ヨーロッパスポーツ科学学会(ECSS)

研究室

研究棟420号室

連絡先

E-mail

kumagai

URL

プロフィール

1995年 東京都立大学工学部電子情報学科卒業
1997年 東京都立大学理学研究科修士課程生物学専攻修了【修士(理学)】
2000年 東京都立大学理学研究科博士課程生物学専攻修了【博士(理学)】
2001年 長崎国際大学人間社会学部社会福祉学科専任講師
2008年 長崎国際大学人間社会学部国際観光学科准教授
2011年 長崎国際大学人間社会学部国際観光学科教授

研究紹介

豊かな老後のためには

我が国の高齢者人口は急速に増え続け、2015年には4人に1人が65歳以上になると予想されています。こうした時代に生きる私達の願いは、何歳になっても自分の足で立ち、自由に歩き回って、様々なことを不自由なく行いたい(サクセスフル・エイジング)ということではないでしょうか?サクセスフル・エイジングを実現するためには、高齢者が日常生活から健康の維持・増進(健康づくり)に努めていくことがとても大切です。高齢者の健康づくりには、運動や栄養はもとより、睡眠などの休養も不可欠であると言われています。我々は健康の維持・増進に、より効果的な運動プログラムを検討することをテーマにしています。また、地域高齢者に対して、健康づくりのための理論と実践を提供することにより、その人たちの健康の維持・増進をはかり、さらには豊かな老後をおくれるように支援することをテーマとしています。

研究活動

科研費、競争的資金

・運動による高齢者の転倒防止および健康促進~生涯スポーツへの可能性. 文部科学省科学研究費補助金(若手研究B)、2002-2004. 熊谷賢哉

社会活動

社会貢献・地域連携


  • 障害者スポーツへの取り組みについて. 長崎県体育指導委員連絡協議会(県北地区)、2002

  • 80歳を過ぎても健康でいきいき生活. 公民館講座(鹿町町教育委員会主催)、2003

  • 健康と運動. 公民館講座(小佐々町教育委員会主催)、2006

  • より良いスポーツ指導者になるために. 教員免許状更新講習(長崎県教員免許状更新講習連絡協議会)、2009

  • ニュースポーツの紹介(長崎県体育指導委員連絡協議会)、2010

  • 筋力強化と予防のトレーニングについて. 教員免許状更新講習(長崎県教員免許状更新講習連絡協議会)、2011

  • ロコモに注意!〜健康寿命延長術〜(長崎国際大学公開講座)、2014

  • 中高齢者に対する運動の基礎(総合型地域スポーツクラブ人材育成研修会)、2014

  • 介護予防、健康寿命延伸を目的とした運動(総合型地域スポーツクラブ指導者研修講座)、2014

  • 豊かな老後は「健康」から(平戸市社会福祉協議会)、2017

  • 体力とトレーニング(長崎県教員免許状更新講習連絡協議会)、2018

研究実績

著書

・Skeletal muscle mechanics (Edited by Walter Herzog). 19: The length-force characteristics of human gastrocnemius and soleus muscles in vivo. John Wiley & Sons. 327-341, 2000. Yasuo Kawakami, Kenya Kumagai, Peter A. Huijing, Takao Hijikata and Tetsuo Fukunaga
・最新健康科学概論. 朝倉書店. 82-88, 2005. 共著

原著論文


  • Sprint performace is related to muscle fascicle length in male 100-m sprinters. J. Appl. Physiol. 88 : 811-816, 2000. Kenya Kumagai, Takashi Abe, William F. Brechue, Tomoo Ryushi, Susumu Takano and Masuhiko Mizuno

  • Fascicle length of leg muscles is greater in sprinters than distance runners. Med. Sci. Sports Exerc. 32 : 1125-1129, 2000. Takashi Abe, Kenya Kumagai and William F. Brechue

  • Effect of resistive knee extension training on postural control measures in middle aged and elderly persons. Journal of Physiological Anthropology and Applied Human Science. 19 : 143-149, 2000. Tomoo Ryushi, Kenya Kumagai, Hideki Hayase, Takashi Abe, Kouichi Shibuya and Akira Ono

  • Fat-free mass is related to one-mile race performance in elite standerbred horses. Veterinary Journal. 163 : 223-225, 2002. Charles F. Kearns, Kenneth H. Mc Keever, Kenya Kumagai and Takashi Abe

  • 皮下脂肪量の局所的変化に及ぼす筋力トレーニングの影響. 臨床スポーツ医学, 15: 1171-1175, 1998. 倉田 順子, 熊谷 賢哉, 安部 孝

  • 高齢者における下肢筋力と多方向 functional reach の関係. 体育測定評価研究, 1: 119-126, 2001. 小野 晃, 琉子 友男, 石川 成道, 渋谷 公一, 岩下 聆, 熊谷 賢哉

  • 足関節底屈最大筋力発揮後のヒラメ筋および腓腹筋の筋酸素動態差. 体育測定評価研究, 1: 127-132, 2001. 石川 成道, 琉子 友男, 下山 方子, 小野 晃, 熊谷 賢哉

  • 総合型地域スポーツクラブへの参加が地域住民の健康に及ぼす影響について,長崎国際大学論叢, 6: 9-16, 2005. 熊谷 賢哉

  • 身体各部における皮下脂肪横断面積の推定−皮下脂肪量の局所的変化の可能性について考える−. 長崎国際大学社会福祉学会研究紀要, 2: 33-40, 2005. 熊谷 賢哉, 七種 和恵

  • 中高年男性の日常生活における身体活動が骨量に及ぼす影響について. 長崎国際大学社会福祉学会研究紀要, 4: 45-53, 2008. 熊谷 賢哉, 松尾 順一郎

  • 大学男子ラグビー選手における栄養調査. 環太平洋大学研究紀要, 3: 119-123, 2010. 飯出一秀, 宮本徳子, 押方玲香, 野嶋義文, 永田純美, 村上美絵, 西口聡, 熊谷賢哉, 宮原恵子, 今村裕行

  • 測定姿勢が超音波Bモード法による筋厚の測定に与える影響. 長崎国際大学論叢, 11: 1-7, 2011. 熊谷賢哉

  • 大学における野外実習の効果について〜高等教育における身体教育あるいはフィットネス教育の基礎として〜. 長崎国際大学論叢, 12: 15-23, 2012.田井健太郎,熊谷賢哉 他5人

  • Cigarette smoking, HDL-C subfractions, and lecithin: cholesterol acyltransferase in collegiate men. Health Evaluation and Promotion,39(4): 535-539, 2012. H.Imamura,K.Miyahara,A.Nagata,K.Oda,Y.Masuda,S.Hamada,K.Ozaki,K.Kumagai 他1人

  • Muscle aponeurosis area in hypertrophied and normal muscle. Journal of Trainology, 1(2): 23-27, 2012. T.Abe,K.Kumagai 他1人

  • Cardiovascular drift during low intensity exercise with leg blood flow restriction. Acta Physiologica Hungarica, 99(4): 392-399, 2012. K.Kumagai 他6人

  • アーチャーの上肢筋力特性に迫る. ARCHERY, 2014. 金相勳,田井健太郎,宮良俊行,熊谷賢哉

  • 大学における野外実習の効果について(2)〜キャンプ実習、マリンスポーツ実習、スキー・スノーボード実習を対象として〜. 長崎国際大学論叢, 14: 1-11, 2014. 田井健太郎,熊谷賢哉 他5人

  • 長崎国際大学1年生の形態および体力に関する一考察. 長崎国際大学論叢, 14: 21-32, 2014. 熊谷賢哉 他4人

  • 「チャレンジスポーツ」が地域に果たす役割 -参加者の心理的変化に着目して-. 長崎国際大学論叢, 15: 23-32, 2015. 元嶋菜美香,宮良俊行,熊谷賢哉 他3人

  • スポーツボランティア体験が体育会系部活動所属学生の気分状態に与える心理的影響 –ボランティアスタッフの満足感に着目して-. 長崎国際大学論叢, 16: 13-22, 2016. 元嶋菜美香,宮良俊行,熊谷賢哉 他2人

  • 運動部に所属している女子大学生の体力に関する研究 –競技歴と運動能力の関係に着目して-. 長崎国際大学論叢, 16: 23-31, 2016. 金相勳,宮良俊行,熊谷賢哉 他2人

  • 親子スポーツ教室の参加継続に関わる要因の検討 –参加した親子の継続意志に着目して-. 体育・スポーツ教育研究, 18(1): 5-13, 2017. 元嶋菜美香,宮良俊行,熊谷賢哉 他1人

  • スポーツ専攻学生のためのアダプテッド・スポーツ教育の充実をめざして. 長崎国際大学教育基盤センター紀要, 1: 81-89, 2018. 宮本彩,元嶋菜美香,元安陽一,田井健太郎,熊谷賢哉 他1人

学会発表


  • Architectural and fuctional changes in skeletal muscles by resistance training. 45th ACSM annual meeting, Orlando, 1998. Kenya Kumagai, Takashi Abe and Tomoo Ryushi

  • Sprint performance is related to muscle fascicle length in male 100m sprinters. 46th ACSM annual meeting, Seattle, 1999. Kenya Kumagai, Takashi Abe, William F. Brechue, Masuhiko Mizuno and Tomoo Ryushi

  • Muscle fascicle length is greater in sprinters than long-distance runners. 46th ACSM annual meeting, Seattle, 1999. Takashi Abe, Kenya Kumagai and William F. Brechue

  • Effect of muscle fascicle length on force-velocity relationships of the muscle in vivo. 47th ACSM annual meeting, Indiana, 2000. Kenya Kumagai, Takashi Abe and Tomoo Ryushi

  • Using body composition as a predictive measure of elite standerbred performance. 47th ACSM annual meeting, Indiana, 2000. Charles F. Kearns, Kenneth H. McKeever, Kenya Kumagai and Takashi Abe

  • Measurement of pennate muscle aponeurosis area in vivo by means of magnetic resonance imaging. 48th ACSM annual meeting, Baltimore, 2001. Kenya Kumagai and Takashi Abe

  • Gender differences in specific tensionl voluntary muslce activation and muscle architecture in human knee extensors. 48th ACSM annual meeting, Baltimore, 2001. Takashi Abe, Kenya Kumagai, Mutsumi Ukon, Masamitsu Ito, Yasuo Kawakami and Testuo Fukunaga

  • Subcutaneous fat distribution of wheelchair basketball players. 56th ACSM annual meeting, Seattle, 2009. Kenya Kumagai, Matthew D. Beekley and Takashi Abe

  • High-density lipoprotein cholesterol subfractions and lecithin:cholesterol acyltransferase in collegiate soccer players. 57th ACSM annual meeting, Baltimore, 2010. Kenya Kumagai, Matthew D. Beekley, Keiko Miyahara and Hiroyuki Imamura

  • Time course of metabolic and cardiovascular responses to 40% of VO2max-intensity cycle exercise with leg blood flow reduction. 11th International Sport science congress, Turkey, 2010. Kenya Kumagai, Kazumichi Kurobe, Huang Zhong, Yoshiaki Sato, Futoshi Ogita and Takashi Abe

  • No effect of short-term resistance training-induced muscle hypertrophy on muscle aponeurosis area in young men. 58th ACSM annual meeting, Denver, 2011. Kenya Kumagai, Michael G. Bemben and Takashi Abe

  • Muscle aponeurosis area is greater in hypertrophied than in normal muscle. 58th ACSM annual meeting, Denver, 2011. Takashi Abe, Kenya Kumagai and Michael G. Bemben

  • Morphological characteristics of deep aponeurosis of pennate muscle in men and women. 59th ACSM annual meeting, 2012. K.Kumagai,T.Abe

  • Morphological characteristics of deep aponeurosis in adolescents. 60th ACSM annual meeting, 2013. K.Kumagai,T.Abe

  • Morphological characteristics of deep aponeurosis in aging. 61th ACSM annual meeting, 2014. K.Kumagai,T.Abe

  • Effects of Outdoor Programs on Mental Fitness of College Students. 10th International Camping Congress, 2014. K.Tai, K.Kumagai 他5名

  • Changes in Mental Fitness of College Students During and After a 5-day Snow Sports Camp. 11th International Camping Congress, 2017. K.Kumagai 他3名

  • 筋形状の実測による大腿四頭筋の固有筋力. 第8回日本運動生理学会, 2000. 安部 孝, 熊谷 賢哉, 伊藤 雅充, 川上 泰雄, 福永 哲夫

  • 高齢者と青年の筋特性の比較. 第51回日本体育学会, 2000. 川上 泰雄, 村岡 哲郎, 久保 啓太郎, 福永 哲夫, 安部 孝, 熊谷 賢哉

  • 車椅子バスケットボール選手の身体各部における筋厚分布. 第56回日本体育学会, 2005. 七種 和恵, 熊谷 賢哉


  • 大学における野外実習が気分および人間関係に与える効果についての一考察 -高等教育における身体教育あるいはフィットネス教育の基礎として-. 第7回長崎国際大学国際観光学会, 2011. 田井健太郎,熊谷賢哉 他5名

  • アーチェリー選手の上肢ペダル駆動運動における多関節等速性筋力の特徴. 第7回長崎国際大学国際観光学会, 2011. 金相勲,熊谷賢哉 他2名

  • 佐世保市における総合型地域スポーツクラブの現状とその課題. 第7回長崎国際大学国際観光学会, 2011. 熊谷賢哉

  • 野外実習が体力・メンタルに及ぼす効果に関する研究. 第4回大学体育連合指導者養成研修会実践報告, 2013. 熊谷賢哉 他5名

  • 大学における野外実習の効果について -キャンプ実習、スキー実習、マリンスポーツ実習を対象として-.第9回長崎国際大学国際観光学会, 2013. 田井健太郎,熊谷賢哉 他4名

  • 本学学生の体組成・体力の現状および年次変化に関する研究. 第9回長崎国際大学国際観光学会, 2013. 金相勲,熊谷賢哉 他2名

  • 野外実習が大学生に与える効果について −キャンプ実習、マリンスポーツ実習、スキー・スノーボード実習を対象として−. 第5回大学体育連合指導者養成研修会実践報告, 2014. 熊谷賢哉 他5名

  • 大学野外実習が体力・メンタルに及ぼす効果に関する研究. 第18回日本キャンプ会議, 2014. 田井健太郎,熊谷賢哉 他6名

  • スポーツ教室でのスポーツ体験が児童生徒の気分に及ぼす影響 -子ども版二次元気分尺度を用いた効果の検証-.第63回九州体育・スポーツ学会, 2014. 元嶋菜美香,宮良俊行,熊谷賢哉 他3名

  • 「チャレンジスポーツ」が地域に果たす役割 -参加者の心理的変化に着目して-. 第10回長崎国際大学国際観光学会, 2014. 元嶋菜美香,宮良俊行,熊谷賢哉 他2名

  • 運動部に所属している女子大学生の体力に関する研究 –競技歴と運動能力の関係に着目して–. 平成26年度九州地区大学体育連合春期研修会, 2015. 金相勳,元嶋菜美香,田井健太郎,宮良俊行,熊谷賢哉

  • 大学におけるマリンスポーツ実習の効果について. 第18回日本野外教育学会, 2015. 田井健太郎,熊谷賢哉 他5名

  • スノースポーツ実習の心理的効果 -転地・プログラム参加効果および効果の持続性に着目して-.第18回日本野外教育学会, 2015. 熊谷賢哉 他6名

  • 上肢筋活動からみたArchery行射時における上級者と初心者の相違. 第23回日本運動生理学会, 2015. 金相勳,元嶋菜美香,田井健太郎,宮良俊行,熊谷賢哉

  • スポーツ教室でのスポーツ体験が児童生徒の気分に及ぼす効果. 第64回九州体育・スポーツ学会, 2015. 元嶋菜美香,宮良俊行,熊谷賢哉 他3名

  • スポーツボランティア体験が大学生に与える心理的影響 –ボランティアスタッフの気分状態と満足感に着目して–.第11回長崎国際大学国際観光学会, 2015. 元嶋菜美香,宮良俊行,熊谷賢哉 他2名

  • 親子スポーツ教室に参加した児童生徒および保護者の気分状態の変化. 第65回九州体育・スポーツ学会, 2016. 元嶋菜美香,宮良俊行,熊谷賢哉 他2名

  • 大学キャンプ実習の心理的効果 –転地・プログラム参加効果および効果の持続性に着目して–. 第65回九州体育・スポーツ学会, 2016. 田井健太郎,元嶋菜美香,金相勳,熊谷賢哉 他1名

  • 女子大学生の体力に関する研究 –中学・高校・大学時における運動部の参加有無による体力の相違–.第65回九州体育・スポーツ学会, 2016. 金相勳,熊谷賢哉 他3名

  • 色彩環境がアーチェリー競技選手のメンタルおよび競技パフォーマンスに及ぼす影響. 第65回九州体育・スポーツ学会, 2016. 熊谷賢哉,金相勳

  • 高校サッカー部員の栄養素等摂取状況. 第65回九州体育・スポーツ学会, 2016. 宮原恵子,熊谷賢哉

  • 地域スポーツ教室の参加継続に関わる要因の検討 -参加した親子の継続意志に着目して-.平成28年度九州地区大学体育連合春期研修会, 2017. 元嶋菜美香,宮良俊行,熊谷賢哉 他1名

  • 親子スポーツ教室での親子・指導者・参加者との交流が保護者の満足感に与える影響. 第66回九州体育・スポーツ学会, 2017. 元嶋菜美香,宮良俊行,熊谷賢哉 他1名

  • 大学スノースポーツ実習参加による心理的効果の性差. 第66回九州体育・スポーツ学会, 2017. 熊谷賢哉 他3名

  • 形成的授業評価票を用いた地域スポーツ教室の満足度評価. 第67回九州体育・スポーツ学会, 2018. 元嶋菜美香,宮本彩,田井健太郎,熊谷賢哉 他1名

  • 大学キャンプ実習の心理的効果およびその持続性. 第67回九州体育・スポーツ学会, 2018. 熊谷賢哉 他4名

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