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大学総合

教員・研究者教員・研究紹介

宇都 拓洋(うと たくひろ)准教授

宇都 拓洋

所属

薬学部 薬学科

専門分野

生薬学、天然物化学

研究テーマ


  • 伝承医薬からの医薬品シーズの探索

  • 天然薬物の分子作用機序に関する研究

  • 薬用植物の非薬用部位の有効活用に関する研究

  • 生薬成分に対するモノクローナル抗体を用いた応用研究

担当科目

【薬学部科目】
教養セミナーA・B、生薬学Ⅰ、生薬学Ⅱ、生薬学実習、和漢薬概論、総合演習Ⅰ~ⅢB、卒業研究
【大学院科目】
漢方医療設計学特論、薬物治療設計学演習、薬物治療・薬効解析学特論、特別研究

所属学会

日本生薬学会、日本薬学会、日本フードファクター学会、日本色素細胞学会

研究室

薬学棟P207号室(居室)・L203号室(研究室)

連絡先

TEL: 0956-20-5653(P207号室)・0956-20-5740(L203号室)

E-mail

uto

URL

研究室HP http://niu.pharmacog.jp/
Researchmap https://researchmap.jp/read0109923

プロフィール

博士(農学)
(鹿児島大学大学院・連合農学研究科)

2001年3月:鹿児島大学農学部生物資源化学科卒業
2003年3月:鹿児島大学大学院農学研究科生物資源化学専攻修了
2006年3月:鹿児島大学大学院連合農学研究科生物資源利用科学専攻修了
2006年4月:米国サウスカロライナ医科大学神経発達性疾患研究室博士研究員
2007年10月:長崎国際大学薬学部薬学科薬品資源学研究室助手
2010年4月:同上 助教
2014年4月:同上 講師
2018年4月:同上 准教授、附属薬用植物園 園長

研究紹介

伝承医薬からの医薬品シーズの探索と天然薬物の分子作用機序解析

天然薬物の資源となる薬用植物、特に漢方薬の素材である「生薬」に関する研究を中心に展開しています。抗がん、オートファジー制御、抗炎症、メラニン合成制御、精子活性化などの活性を持つ天然化合物の単離・精製から作用メカニズム解明まで、幅広い研究を行っています。また、国際共同研究も積極的に行っており、アフリカ・東南アジアの植物を中心に医薬品シーズの探索研究も行っています。

生薬成分に対するモノクローナル抗体を用いた応用研究

私たちの研究室では、生薬中の有効成分に特異的に結合するモノクローナル抗体を数多く作製し、それを利用した様々な新しい分析ツールを開発してきました。これらの天然物に対する特異的モノクローナル抗体を利用して、天然物の相乗効果や真の標的分子の同定など、新しいアプローチでの機能解析研究に取り組んでいます。

薬用植物の非薬用部位の有効活用に関する研究

現在、漢方薬の原料となる薬用植物の多くは海外からの輸入に依存しており、日本国内での栽培は限られています。国内での薬用植物の栽培を後押しするために、私たちはこれまで薬用として用いられてこなかった部分(非薬用部位)を活用するための研究を行っています。これまでトウキやサイコの非薬用部位である地上部の成分解析や活性評価を行い、研究成果を発表してきました。現在、薬用植物を栽培している団体や企業と連携して、他の薬用植物の非薬用部位に関する研究を進めています。

研究活動

組織委員等


  1. 2007年10月: Asian Symposium for Pharmaceutical Science(福岡)実行委員

  2. 2014年11月: 日本フードファクター学会年会(鹿児島) 実行委員

  3. 2014年11月~現在: Evidence-Based Complementary and Alternative Medicine Editorial Board Member

  4. 2016年4月~現在: 日本生薬学会 代議員

  5. 2016年4月~2018年3月: 日本薬学会 ファルマシアトピックス小委員

  6. 2016年12月~現在: 日本フードファクター学会(JSoFF) 評議員

  7. 2018年4月~現在: 日本生薬学会関西支部 委員

  8. 2020年4月~現在:日本薬学会九州山口支部 幹事

受賞


  1. 2012年11月:日本薬学会 生薬天然物部会 奨励研究賞

  2. 2013年11月:第5回食品薬学シンポジウム 優秀発表賞

  3. 2013年12月:日本薬学会九州支部 学術奨励賞

  4. 2017年5月:長崎国際大学 ベストティーチャー賞 ベストプラクティス部門(研究活動等)

  5. 2017年9月:日本生薬学会 学術奨励賞

科研費・競争的資金


  1. 2007年度~2008年度:科学研究費 萌芽(分担)

  2. 2008年4月~2009年3月:日中医学交流事業共同研究(分担)

  3. 2008年4月~2009年3月:日本科学協会 笹川科学研究助成(代表

  4. 2008年4月~2009年3月:アサヒビール学術振興財団 第23回 研究助成(代表

  5. 2008年4月~2009年3月:日本食品化学研究振興財団 研究助成 課題研究(代表

  6. 2008年4月~2009年3月:科学技術振興機構 シーズ発掘試験A(発掘型)(代表

  7. 2008年11月~2010年10月:武田科学振興財団 薬学系研究奨励金(代表

  8. 2010年度4月~2011年3月:日本私立学校振興・共済事業団 学術研究振興資金(分担)

  9. 2010年度~2014年度:地球規模課題対応国際科学技術協力事業(SATREPS) JICA-JST(分担)

  10. 2013年度~2015年度:科学研究費 若手研究B(代表

  11. 2013年11月~2015年10月:コスメトロジー研究振興財団 研究助成(代表

  12. 2015年度~2019年度:感染症研究国際展開戦略プログラム 日本医療研究開発機構(分担)

  13. 2016年4月~2017年3月:東洋食品研究所 研究助成(代表

  14. 2016年度~2018年度:科学研究費 若手研究B(代表

  15. 2019年度~2022年度:科学研究費 基盤研究C(代表

  16. 2019年5月~2020年2月:学長裁量経費 大学間連携研究 (代表

  17. 2020年4月~2024年3月:科学研究費 基盤研究B(分担)

社会活動

各種委員

【学外委員】


  • 日本生薬学会 代議員

  • 日本フードファクター学会(JSoFF) 評議員

  • 日本生薬学会関西支部 委員

  • Evidence-Based Complementary and Alternative Medicine, Editorial Board Member



【学内委員】


  • 全学ハラスメント対策委員会 副委員長

  • 薬学部教務委員会 委員

  • 薬学部入試募集委員会 委員

  • 薬学部国試・CBT対策委員会 委員

  • CBT実施委員会 委員

  • 薬用植物園運営委員会 委員長

社会貢献・地域連携

【高校生・中学生向けの講演や出張講義】


  1. 猶興館高等学校(長崎県平戸市),サイエンスパートナーシッププログラム「身近な科学 ~薬学に迫る~」,2008年8月、2009年8月、2010年8月

  2. 猶興館高等学校(長崎県平戸市),猶興館高校・長崎国際大学コラボレーション 「薬学サマースクール~薬を創る、使う~」,2011年8月

  3. 聖和女子学院高等学校(佐世保市),出張講義,2018年7月13日

  4. 夢ナビライブ(福岡マリンメッセ),講義ライブ,2018年10月20日

  5. 猶興館高等学校(長崎県平戸市),出張講義,2018年12月17日

  6. 佐世保北中学校(佐世保市),体験講義,2019年7月11日

  7. 夢ナビライブ(福岡マリンメッセ),講義ライブ,2019年10月19日

  8. 小郡高等学校(福岡県小郡市),出張講義,2019年11月7日

メディアへの出演・取材等

【新聞報道】


  1. 生薬成分の相乗効果解析~長崎国際大・宇都助教ら「ノックアウトエキス」使い成功~,長崎新聞,2013年1月3日

  2. ベトナムの薬用植物共同調査,長崎新聞,2020年1月31日

教育活動

生涯教育における講演や講師


  1. 佐世保まちなか大学,「自然からのくすり発見アドベンチャー」,佐世保市,2014年10月18日

他大学等における客員・非常勤講師・講演等


  1. 北京大学大学院薬学研究科,「アジア研究教育拠点事業(日本学術振興会)によるセミナー」,2009年3月

  2. 鹿児島大学大学院連合農学研究科,「人材養成学生支援セミナーⅠ」,2010年8月

  3. 鹿児島大学農学部,「生物資源化学セミナー」,2014年10月

  4. 鹿児島大学農学部,非常勤講師,「食品機能化学特別講義」,2015年8月

  5. 早稲田大学健康福祉科学科,「細胞制御学・食品生命科学研究室セミナー」,2019年6月

  6. 早稲田大学人間科学学術院,非常勤講師,2020年4月~現在に至る

教育内容

生薬・天然物に関する講義・実習は、2年生前期から3年生前期の間に集中的に行い、生薬、天然化合物、さらに漢方薬に関する学問の楽しさを知る薬剤師を養成することを目指しています。2年生前期の「生薬学Ⅰ」では、生薬の基原と用途などの基礎的な内容を学びます。2年生後期の「生薬学Ⅱ」では、生薬由来の生物活性物質の構造と作用や天然生物活性物質の利用を学習し、同時期に開講される「生薬学実習」で実際に各種生薬を見て触って体感することで、より深い学びを目指します。3年前期の「和漢薬概論」で漢方薬の基礎から応用まで学習し、薬剤師としての実践力を養います。

研究実績

これまでのすべての研究実績は、研究室HPもしくはResearchmapをご参照ください。

※ 過去3年分(2018~2020年)を記載

原著論文


  1. Okubo S, Ohta T, Shoyama Y, Uto T. Arctigenin suppresses cell proliferation via autophagy inhibition in hepatocellular carcinoma cells. Journal of Natural Medicines, 74(3): 525-532, 2020.

  2. Hsu YC, Chang PJ, Tung CW, Shih YH, Ni WC, Li YC, Uto T, Shoyama Y, Ho C, Lin CL. De-glycyrrhizinated licorice extract attenuates high glucose-stimulated renal tubular epithelial–mesenchymal transition via suppressing the Notch2 signaling pathway. Cells, 9:125. 2020.

  3. Tung NH, Ngan DT, Ohta T, Uto T, Watanabe H, Shoyama Y. Phytochemical profile of the aerial parts of Rehmannia glutinosa Liboschitz var. purpurea Makino. Pharmacognosy Magazine, 16(67):128-131. 2020.

  4. Kuchta K, Tung NH, Ohta T, Uto T, Raekiansyah M, Grötzinger K, Rausch H, Shoyama Y, Rauwald HW, Morita K. The old pharmaceutical oleoresin labdanum of Cistus Creticus L. exerts pronounced in vitro anti-dengue virus activity. Journal of Ethnopharmacology, in press. 2019.

  5. Uto T, Ohta T, Yamashita A, Fujii S, Shoyama Y. Liquiritin and liquiritigenin induce melanogenesis via enhancement of p38 and PKA signaling pathways. Medicines, 6(2), 68. 2019.

  6. Okubo S, Komori H, Kuwahara A, Ohta T, Shoyama Y, Uto T. Screening of crude drugs used in Japanese Kampo formulas for autophagy-mediated cell survival of the human hepatocellular carcinoma cell line. Medicines, 6(2), 63. 2019.

  7. Fujimoto K, Ohta T, Yamaguchi H, Tung NH, Fujii G, Mutoh M, Uto T, Shoyama Y. Suppression of polyps formation by saffron extract in Adenomatous polyposis coliMin/+ mice. Pharmacognosy Research, 11(1):98-101. 2019.

  8. Ohta T, Tilkanont T, Ayertey F, Nakagawa M, Tung NH, Bolah P, Blagogee H, Appiah AA, Ocloo A, Ohashi M, Tanoue K, Yamaguchi Y, Ohta N, Yamaoka S, Iwanaga S, Uto T, Shoyama Y. Establishment of a quantitative and qualitative analysis and isolation method for tetracyclic iridoids from Morinda lucida Bentham leaves. Journal of Pharmaceutical and Biomedical Analysis, 164:475-480. 2019.

  9. Azerigyik FA, Amoa-Bosompem M, Tetteh T, Ayertey F, Antwi AN, Owusu KB, Dadzie KK, Djameh GI, Tetteh-Tsifoanya M, Iwanaga S, Appiah AA, Ohta T, Uto T, Shoyama Y, Ohta N, Gwira TM, Ohashi M In vitro mechanistic assays of tetracyclic iridoid compounds isolated from Morinda lucida Benth in Leishmania species. European Journal of Medical Plants, 25(4):1-14. 2018.

  10. Oiso S, Kuwaduru M, Koyanagi M, Takatsutsumi H, Kawamoto K, Uto T, Ikeda R, Kariyazono H. Cisplatin sensitivity-enhancing effects of phytochemicals on the cisplatin-resistant human epidermoid carcinoma KCP-4 cell line. Trends in Cancer Research, 14:57-65. 2019.

  11. Azerigyik FA, Amoa-Bosompem M, Tetteh T, Ayertey F, Antwi AN, Owusu KB, Dadzie KK, Djameh GI, Tetteh-Tsifoanya M, Iwanaga S, Appiah AA, Ohta T, Uto T, Shoyama Y, Ohta N, Gwira TM, Ohashi M. In vitro mechanistic assays of tetracyclic iridoid compounds isolated from Morinda lucida Benth in Leishmania species. European Journal of Medical Plants, 25(4). 1-14. 2018.

  12. Ohashi M, Amoa-Bosompem M, Kwofie KD, Agyapong J, Adegle R, Sakyiamah MM, Ayertey F, Owusu KB, Tuffour I, Atchoglo P, Tung NH, Uto T, Aboagye F, Appiah AA, Appiah-Opong R, Nyarko AK, Anyan WK, Ayi I, Boakye DA, Koram KA, Edoh D, Yamaoka S, Shoyama Y,Ohta N. In vitro anti-protozoan activity and mechanisms of action of selected Ghanaian medicinal plants against Trypanosoma, Leishmania and Plasmodium parasites. Phytotherapy Research, 32(8):1617-1630. 2018.

  13. Uto T, Tung NH, Ohta T, Juengsanguanpornsuk W, Hung LQ, Hai NT, Long DD, Thuong PT, Shinya O, Hirata S, Shoyama Y. Antiproliferative activity and apoptosis induction by trijuganone C isolated from the root of Salvia miltiorrhiza Bunge (Danshen). Phytotherapy Research, 32(4):657-666. 2018.

  14. Fujii S, Uto T, Nomura S, Shoyama Y. Preparation of anti-glycyrrhetinic acid monoclonal antibody for application in an indirect competitive enzyme-linked immunosorbent assay. Analytical Letters, 51(8): 1147-1162. 2018.

総説


  1. Dai HF, Ohta T, Uto T, Shoyama Y. New development of artificial agarwood in Hainan in China. 薬用植物研究, 40(1):1-10. 2018.

招待講演


  1. Analysis of synergistic effects and molecular targets of natural compounds using monoclonal antibodies against natural compounds, 7th International Conference on Food Factors (ICoFF2019), 神戸市, 2019年12月3日

学会発表


  1. 桑原明日香,中山恵里,大久保伸哉,太田智絵,宇都拓洋,萆薢および木香含有成分によるがん細胞増殖抑制およびオートファジー阻害作用,日本薬学会第140年会,2020年3月

  2. 藤井俊輔,江浜里帆,太田智絵,正山征洋,宇都拓洋,オノニンおよびホルモノネチンに対するモノクローナル抗体作製と免疫化学的分析手法の確立,日本薬学会第140年会,2020年3月

  3. 中山恵里,畑田麻希,中川未菜,太田智絵,宇都拓洋,丁子に含まれるメラニン合成促進成分の探索,日本薬学会第140年会,2020年3月

  4. 佐藤美沙希,石橋優美子,髙崎伸也,宇都拓洋,太田一寿,甘草エキスに含まれるミトコンドリア機能改善成分の探索,日本薬学会第140年会,2020年3月

  5. 小森ひさ,大久保伸哉,太田智絵,正山征洋,宇都拓洋,オートファジーを介してがん細胞増殖を制御する生薬エキスの探索,日本薬学会第139年会,2019年3月

  6. 大久保伸哉,小森ひさ,藤井俊輔,太田智絵,藤田英明,正山征洋,宇都拓洋,ゴボウシ成分Arctigeninのオートファジー阻害の作用機序解析,日本薬学会第139年会,2019年3月

  7. 利光沙織,川原千明,海野鳴瀬,太田智絵,正山征洋,宇都拓洋,ジオウ地上部の生物活性と成分解析,日本薬学会第139年会,2019年3月

  8. 中川未菜,太田智絵,Frederick Ayertey,Tanatorn Tilkanont,Alfred Appiah,Augustine Ocloo,大橋光子,山岡昇司,太田伸生,岩永史郎,宇都拓洋,正山征洋,抗原虫活性を有するテトラサイクリックイリドイド類の効率的かつ簡易な単離方法の開発,日本薬学会第139年会,2019年3月

  9. 濵田祐成,松尾明穂,大磯茂,森永紀,宇都拓洋,仮屋薗博子,ナイロン膜を用いたドットブロット法によるダビガトラン濃度の高感度簡易測定法の開発,日本薬学会第139年会,2019年3月

  10. 太田智絵,Nguyen Huu Tung,吉田達貞,宇都拓洋,Augustine Ocloo,大橋光子,岩永史郎,山岡昇司,太田伸生,正山 征洋,ガーナ産植物Morinda lucida Benthamに含まれる新規テトラサイクリックイリドイドの化学構造,第35回日本薬学会九州支部大会,2018年11月

  11. 有富由紀,姫野紘政,Jose CJMDS Menezes,宇都拓洋,正山征洋,藤井佑樹,本川智紀,徳永研三,藤田英明,Cell-based ELISA法によるチロシナーゼ発現制御化合物のスクリーニング,第28回日本色素細胞学会学術大会,2018年10月

  12. 大久保伸哉,小森ひさ,藤井俊輔,太田智絵,正山征洋,宇都拓洋,牛蒡子に含まれるArctigeninのオートファジー制御を介したがん細胞増殖抑制作用,日本生薬学会第65 回年会,2018年9月

  13. 久保利樹,宇都拓洋,正山征洋,西奥剛,没食子酸エピガロカテキンによる破骨細胞分化抑制のメカニズム,次世代を担う創薬・医療薬理シンポジウム2018,2018年8月

  14. 太田智絵,Tanatorn Tilkanont,Nguyen Huu Tung, Frederick Ayertey,田上兼輔,Alfred A. Appiah,Augustine Ocloo,大橋光子,宇都拓洋,山口泰史,岩永史郎,太田伸生,正山征洋,Morinda lucida含有テトラサイクリックイリドイドの定量分析法の開発,日本薬学会第138年会,2018年3月

  15. 片山幸樹,Bua Siritantiwat,宮嶋祥吾,太田智絵,宇都拓洋,正山征洋,シリビニンのメラニン合成誘導能とその作用機序解析,日本薬学会第138年会,2018年3月

  16. 平田早樹子,太田一寿,太田智絵,宇都拓洋,正山征洋,出芽酵母ケミカルジェネティクスを利用した甘草エキス高感受性株の選抜及び解析,日本薬学会第138年会 2018年3月

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