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薬学部薬学科

臨床薬剤学研究室

教員名(内線) 准教授:一木 裕子 (3768)
担当科目
導入
教養セミナーA・B
薬と疾病
医薬品安全性学、臨床薬物代謝学、病院薬学
総合
総合基礎学習Ⅰ、総合基礎学習Ⅱ、総合演習Ⅱ、総合演習ⅢA、総合演習ⅢB
卒業研究
卒業研究(5年次・6年次)
薬学実務実習
事前学習:(調剤Ⅰ・Ⅱ、生物薬剤、処方箋解析、総合実習)
実務実習:(病院・薬局)
研究テーマ
  • ファーマシーマネジメントの実践に関する研究
研究概要
  1. 採用医薬品の削減と後発医薬品の採用促進の取り組みとその評価

    経営改善目標の一つとして採用医薬品数の適正化への取り組みを行い、採用医薬品数を削減し同時に、後発医薬品採用率を増加させ、薬剤師も医薬品採用分野において積極的に意見を述べ、薬剤師が職能を発揮することにより、病院経営に関与することができることを目的とした研究。

  2. 糖尿病外来における病院薬剤師による服薬指導の血糖コントロールに対する効果について。

    日本において糖尿病患者は増加し続けているが、日本の病院薬剤師による糖尿病外来患者に対する患者教育の有用性に関する報告はほとんどない。糖尿病外来において医師の診察前に病院薬剤師がチェックシートを用いた服薬指導を行うことで、HbA1c値低下に関連する要因を解明することを目的とした研究。

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