menu

薬学部薬学科

感染制御学研究室

教員名(内線) 教 授:小川 由起子(3739)
助 手:倉岡 卓也(3737)
担当科目
導入
教養セミナーA・B
生物系薬学
病原微生物学、微生物学・免疫学実習
健康と薬学
公衆衛生学Ⅱ
医薬品をつくる
微生物薬品学
薬と疾病
臨床生理学実習
大学院
感染制御学特論、特別研究
研究テーマ
  • 海洋生物、両生類及び植物由来レクチンの生理活性とグライコシグナルの解明
  • 真菌由来の生理活性成分の検索と性状に関する研究
研究概要
  1. 細胞表面には多くの糖鎖が存在し、感染症、癌、生活習慣病などに関与していることが知られています。糖鎖と細胞や病原体の相互作用を解明することにより、病気の予防や早期発見及び治療などに応用できると考えています。
  2. 古くから民間療法薬として知られる冬虫夏草は様々な生理活性(抗腫瘍活性、免疫増強、抗微生物活性など)を持つことが知られています。人工培養した冬虫夏草菌から活性成分を分離精製し、成分分析と生理活性およびその作用メカニズムを解明しています。
PRコンテンツ
  • フォトギャラリー
  • 催事イベント情報
  • 学びの特色「茶道文化による教育」
  • 長崎国際大学ボランティアセンター
  • NIU教員DB
  • AED設置場所
  • JIHEE認証評価
  • 薬学教育第三者評価
  • 長崎国際大学同窓会
  • 開国祭
PAGE TOP
...loading